2015. 05. 31  
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  昨日は、小学校2年生と6年生の孫の学校の音楽会がありました。あさ、ラジオ体操会に参加した後すぐに向かいました。いつものおみやげのチーズケーキを持って行きました。
 音楽会は、学校の体育館で行われていました。老人席に椅子が置いてありましたので椅子に座って聞きました。見ておりまして気がついたことは先生方がとても若くなったなと言うことです。女性の校長さんは若作りしていたので別として教頭先生を初め、私が校長をしていた頃とは大違いの感がありました。私が教師になった頃のような感じで、20代の先生が多くなったなと思いました。
 孫達の合唱や合奏を見ていますとこの二人の孫は結構恥ずかしがり屋で、見た感じ楽しんでいる様子ではありませんでした。今、高校生の孫が小学校の頃は、何か行事があるととても張り切っていて見に行き甲斐がありました。授業参観に行っても一人張り切って手を挙げていることが多かったのを思い出します。下の二人は静かなものでもう一つ面白くありません。まあ、それも個性なんでしょうね。
 音楽会が終わって、娘の家で私が昼寝をしている間、かみさんと下の孫娘は誕生日祝にバービー人形を買いに行きました。私の家にも次女が遊んでいたバービー人形等が5,6体ありますのでそれを送ってやることにして、それとは違う、最近のものを買ってきていました。しばらく人形遊びの相手をして、夜は婿殿は仕事に行ったままなので残りのみんなと近くのBig Boyに食事に行きました。孫達と食事に行くと不思議と胃痛がなく食べることができます。ちょっと食べ過ぎてお腹がぱんぱんになって帰りました。孫達の元気な姿が私のエネルギーになります。今度は、8月に海水浴に連れて行きます。今年も元気に行けるようにそれまで、体調管理に気をつけようと思っています。
2015. 05. 28  
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孫娘が高校に入学して2ヶ月が過ぎようとしています。幸いなことに、今の高校が気に入ったようで毎日ご機嫌で通学しているようです。先日高校に入っての初めての定期テストがあり珍しく勉強していたみたいです。毎日学校で8時半まで学習室で勉強して帰ってきていたようです。数学が苦手で、よく自習室で勉強しながら数学の先生に教えて貰って仲良くなったと言うことです。中学校の基礎から教えてくれたようで良かったなあと思います。公立に行っていればそこまではしてくれないだろうと感じました。
 今、最も仲のいい子は、中学からこの学校に通っていた子でとても成績のいい子です。クラブ活動がしたくて最上級のクラスを避けて今のクラスに進んだようです。生活や考え方が真面目でスマホなどもいらないと言っている子なので孫娘もスマホをほしいと今のところ言いません。クラブ活動もその子といっしょにソフトボールクラブに入って楽しんでいるようです。どちらかといえば勉強中心でやってきた子が多くスポーツをあまりやっていなかった子が多いようで孫娘の活躍の場があるようです。毎日一緒に勉強をする友達も10人ぐらいできたと言っていました。みんな進学希望なので、一緒に頑張ってくれたらと思っています。
 先日、担任から進学校を聞かれて、K大学と答えたようです。それを聞いてすぐに思い出した言葉は「ビリギャル」です。今の自分の置かれている状況があまり理解できていないようで、今の偏差値ではとても無理な話です。担任は、きっと驚いたと思いますが、参考までにその大学の入試科目などを教えてくれたそうです。東京の大学に行くのが夢みたいなようです。まあ、「ビリギャル」孫娘ですが、低い目標を立ててのんびり過ごすよりも、高い目標を立てて努力してくれたらいいかなと思っています。
 ただ、私と一緒で熱しやすく冷めやすい性格なので、意気込みがどこまで続くかは疑問です。本音で言えば、東京には出したくない孫娘です。周りに影響されやすく、すぐに騙されるところがあり、東京に出すと危険な感じがしてならないのです。(ジジ馬鹿?)できれば大阪の大学に進んでほしいというのが本音です。
 今日は、京セラドームを借り切って運動会らしいです。大きな会場だったら見えないと思い行きません。娘が行って様子を見てくるそうです。
 とにかく、いい友達と出会い、、いい先生と出会い、高校生活を楽しんでいるようなので良かったで
す。
2015. 05. 25  
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  先日、大阪市の教頭に関する『教頭職「校長が推薦を」』『志願制から転換』という記事が出ていました。タイトルだけ見たときにあれ!と思いました。元々教頭職にしろ、校長職にしろ、指導主事にしろ受験に際しては校長の推薦がなければ受けられなかったと認識していました。志願制などあまり聞いたこともありませんでしたのでどうゆうことなの?と思いました。
 とにかく教頭試験受験者が減りすぎて、今度から校長に推薦を義務化しようという魂胆のようです。大阪市の教頭試験受験者は2001年で574人あったものが、昨年度は当初応募は29人で二次募集してやっと59人になったようです。合格率は2001年で6%昨年度は89%だったようです。

 大阪府には公立小・中学校が1478校あります。そのうち大阪市は468校です。つまり教頭が大阪府で1478人、大阪市で468人必要なわけです。私が教頭試験を受けた頃は教頭になるには、教職経験15年以上という規約がありました。教師になったら最低37才以上にならないと教頭にはなれなかったので多くが40才代でした。今はその制限が緩和され、30才前半の教頭も出てきています。
 ところで、教頭試験受験者の減少は大阪市だけの問題ではありません。この問題は以前から言われていました。それというのも今の35才から45才代の教師が最も少なく教頭適格年齢教師数が絶対的に少ないと言うことです。教頭職に魅力があれば、それでもやろうという教師も出てきそうですが実際はそうはなっていません。
 教頭の職務は法令的な定義で言えば「教頭は、校長を助け、校務を整理し、及び必要に応じ児童の教育をつかさどる。」
となっていますが、実質のところ 朝は誰よりも早く出勤し、夜は誰よりも遅く学校を出ます。年間1000を超える文書の対応、保護者対応,、PTA対応、地域対応と教育職と言うより事務職、苦情処理屋、という方が実体的な現状ではないかと思います。「校務の整理」が中心で「児童の教育をつかさどる」ことはほとんどないのではと思います。たまにあっても、それは「学級崩壊」への対応です。色々携わるのですが教頭には何ら決定権が与えられていません。給料も決して高くはありません。それでも、じっと耐え仕事をこなしているのは、将来、校長になったらこんな学校を作りたいと夢を描いて過ごしている教頭は少なくないはずです。
 ところが、そこに、大阪市で始まった民間人登用校長制度。教育の法律も見識も希薄、指導の経験もない民間人、管理能力には優れているかもしれませんが教育的には首をかしげたくなる校長がやってきて色々物議を醸し出しています。
 命を締めながらやってきた教頭の校長への枠が縮められ、教頭のまま退職の可能性が増大してきています。この頃は、教頭降格を希望し教諭に戻って本来の教師の仕事をしたいという教頭が増えてきているとのことです。特に大阪市が一番多いと言うことです。

  学校で最もしんどいのは私は教頭だと思っています。私の周りでも、現職校長がなくなったのはほとんどいませんが、現職の教頭が病気でなくなった例は多いです。私の場合、指導主事になったのが遅く教頭になる年齢制限に引っかかったため教頭を経験せずに校長になりました。もし教頭になっていたら多分私も死んでいたかもと思います。教頭試験を受けたがらない若い先生が多いというのも分かります。
 教頭試験を強制的に受けさせるように圧力をかける前に、教頭の職務軽減、充実を図ることの方が大事だと思います。人も、金も、、物も、知恵も出さず、上からの命令だけを出す、大阪市の教育委員会は相変わらずだなと思いました。
 最後に、今、教頭をされている先生方に「命、第一に頑張って」とエールを送りたいと思います。
 
2015. 05. 21  
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  3ヶ月前のCTで、肺に小さい影があるようだということで12日に再度CTをとり、血液検査をしてもらいました。今日、その結果を聞きに行きました。待っている間、ドキドキしながら、「悪化しています。ガンですね。」といわれたら覚悟はしていてもショックは受けるだろうなとか、「大丈夫です。ガンではありません。」といわれたらどれだけ嬉しいだろうとか色々なことを考えながら名前が呼ばれるのを待っていました。
 「よたろうさん」と名前が呼ばれ、診察室に入ると、先生は私の肺の映像をパソコンで見ておられました。なんといわれるかドキドキし先生の前に座りました。先生の第一声がなんと言われるか心臓の音が聞こえる感じでした。
 「特に変化もありませんね。小さい白い影は微妙ですね。」 と否定も、肯定もない言い方でした。「あと6ヶ月後にまたCTを撮ってみて様子を見てみましょう。その結果変化がなかったら、経過観察も終わりですね。」といわれました。とにかくこの状態であれば肺ガンの可能性はあまりないというう感じでホッとしました。 ほかの血液検査の結果も良好で問題なく、他にガンがあるといった感じでもないといわれ、それまで痛かった胃が突然にすっと痛みが取れた気がしました。
 煙草は吸わず、食事、運動に気をつけて生活するように言われ診察を終わり、お礼を言って診察室を出ました。かみさんが「あー、よかたあー。」といって喜んでくれました。葬式以来ずっと緊張していたかみさんのホッとした顔を見て本当に嬉しかったです。
 帰りに、お祝いに、豪華にというのが本当でしょうが、いつもの貧乏性。イオンの食事処で昼食をとりました。昨日まで肉系統は食べたくなかったのですが、なんだか急に食欲が出て豚肉のショウガ焼きを食べました。久しぶりに美味しく食べることができました。
 6ヶ月後には、完全にシロと言ってもらえるように、食生活、運動、睡眠に留意して健康によい生活を心がけたいと思います。
2015. 05. 13  
今日、午前11時にお義母さんが亡くなりました。本当にお疲れ様でした。楽しい思い出ありがとうございました。今からかみさんと熊本に帰ります。ブログその間お休みします。
2015. 05. 13  
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 3ヶ月前のCTで肺に小さい陰があるようなので、3ヶ月後にもう少し詳しくCTを撮ってみようと言うことで昨日市民病院に行ってきました。電車とバスで行けば1時間ちょっとぐらいかかりますが、友人が車で送ってくれ20分ぐらいでつきました。この友人には本当によく世話になっています。ありがたいです。
 検査は、初めに11本も血液を採られました。その後、CT映像を撮って貰いました。時間的には30分ちょっとですみました。結果は、担当の先生が週1診察なので21日まで分かりません。マイナス思考の人間ですので悪い方悪い方に考えてしまいますが、覚悟だけはできています。とはいえ、いい結果であることを祈ってはいます。待つ時間って本当に長く感じます。
 ともかく、結果がどうであれ、現実を受け止め、周りの人間に嫌な思いをさせなければ、言いたいことはいい、したいことはしていこうと決めています。
2015. 05. 11  
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    昨日の母の日に、東京に住んでいる次女からプレゼントが届きました。宅急便を開けてみますと、高級メロンが入っていました。かみさんは、果物好きで家にミカンなどがないと落ち着かないところがあります。私はあまり食べませんが、かみさんはビタミンCをしっかり摂っています。
 果物好きのかみさんなのでメロンなどはとても嬉しい贈り物です。いつもは、こんなに高級なメロンなどは口にしませんし、旅行に行ったときのバイキングで食べるメロンが一番いいメロンかもしれません。普段は、昔ながらの瓜系統のものはその時期にはよく買ったりします。
 食べ頃の日にちも示してあり丁寧な心配りのあるメロンです。二人で食べるのがもったいないような気がして食べ頃に、たまたま孫達のところに行くので孫と一緒に食べようと思っています。孫の母親の次女の姉は、何故か小さいときからメロンは嫌いです。キュウリと一緒の感じだと言って食べません。一番上の孫娘も食べません。2番目の男の子は果物好きで、末の孫娘は美味しいものは何でも食べます。喜ぶ姿を見ながら食べるのが一番美味しいと思います。
 次女は記念日の時にはマメに電話してくれたり、お祝いを贈ってくれたりします。一番嬉しいことは、自分のことだけで、いっぱいいっぱいでなく親などのことも気にかける心の余裕があることです。子どもが平穏に、幸せに暮らしてくれていることが一番の親孝行だとつくづく思います。
 母の日には、私の母が生存の時はいつもなにがしか送っていましたが、今は何もすることがありません。「親孝行 したいときには、親はなし。」です。かみさんのお義母さんはちょうど94才になったところでしたので、いつも世話してくれている義妹に気持ちだけのものを送りました。お義母さんも点滴だけで命を繋いでいます。母の日といわれて改めて元気な頃の二人のお母さんの姿を思い出しました。
2015. 05. 09  
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 4月から、また朝のラジオ体操が公園で行われるようになりました。近くの友人夫婦と一緒に毎朝体操しに行っています。おかげで早寝、早起きになってきました。朝は6時前には起き、夜は10時半ぐらいには床につくようになっています。
 ラジオ体操は老人クラブの方のお世話で行われています。約30人ぐらいのシニアの方が来られています。年配の方が多いせいか、カセットラジオが3台設置されています。耳が遠くなってきている私にも聞こえとてもやりやすいです。女性の方の参加が多くお元気な方ばかりです。
 歳をとってきますと食事とか運動とか色々気を遣うのは男性より女性の方の方が多いように思います。事実かみさんの日常を見ていますと、何時まで長生きしようと思っているのかなと感心することが多いです。
 朝食からトマト、キャベツ、人参、キュウリ、タマネギ等色々な野菜のサラダをボール一杯食べ、食パンにヨーグルト、果物をのせたものをコーヒーと一緒に食べます。1日、300gぐらいは、野菜を摂るのが望ましいと言われていますが朝で十分摂っています。運動も私との散歩以外に週2回は卓球をしに行っています。友人の奥さんなどは卓球に太極拳にコーラスにと1週間動き回っておられます。私の方はといえば、朝はトーストに自家製のイチゴジャムを塗って、市販の野菜ジュースと牛乳を混ぜたものと一緒に食べるだけです。運動もかみさんとの散歩ぐらいで、後はパソコンをしているかテレビを見ているかです。友人も肺気腫だと言われているのに煙草も止めず、運動は自家菜園をやっているぐらいです。
 これだけ比べてもどちらが健康にいいことをしているか明らかです。男の多くは「健康を気にはしますが、健康に気をつけることが少ない」ような気がします。そこが女性の寿命が長い原因の一つかなとも思います。
 子ども達に迷惑にならない程度に長生きして元気に?あの世へ旅立つためにも、食に運動に気をつけようと思う昨今です。
2015. 05. 06  
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おとといウオシュレットの手洗いの水が出なくなり使えなくなりました。よくポストに磁石付きの宣伝やテレビコマーシャルしている「水の救急」のところに電話して修理依頼をしました。ものの2時間もせずに担当者がやってきました。
 タンクをのぞいて、「何年ものですか」聞いてきましたので「12年目だ」と答えると、「修理するのに37,000円以上かかりますね」と言われ、しぶっていますと、タンク、便器、便座一式を新しく取り替えるパンフレットを出してきました。今のものは、寿命が12,3年の物なので、この際、取り替えて節電、節水型はどうかといってきました。見積もりと値引き額30,000円を示され支払額150,000円といわれ、その時は、しょうがないかと思い一応契約書にサインしました。その業者が帰ってパソコンで調べますと、他の業者の方がずっと安いところもあるので、電話で契約解除を申し出て、契約を解除しました。ほかの業者を呼んでまた見積もりをさせますと、今度はこの業者は調査もせず最新の物だけしか勧めず、その見積もりしかくれませんでした。総額170,000円ということでした。業者が帰って、タンクの中を調べて見ますとそんなに大変な状況ではないことを感じました。何かちょっとした部品交換で動き出すに違いないと思いました。
 肝心の製造会社TOTOのことをすっかり忘れていました。メンテナンスをやっているところに電話しましたら、すぐにやってきてくれ部品を2カ所替えてくれ20分ですみました。代金は8,000円超です。正常に動き出しました。我が家のトイレは二階にもありましたのでゆっくり対応でき、儲け主義の業者のいいなりにならなくてすみました。しょっちゅうチラシや磁石広告板が入っているところには要注意だと思いました。大きな家電が壊れたときはまずメーカーのメンテナンスに依頼することが一番だと思いました。歳をとってくると、目の前の現象に慌てて、適切な判断が鈍るものだとも実感しました。
 今回は悪意のある業者でなかっただけで、 年寄りが詐欺にあったり、「振り込み詐欺」にあったりという話題を耳にしますが自分は大丈夫と思っていましたが、今回の件でちょっと用心が必要だなと感じました。<
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2015. 05. 03  
 元気になったら、陽気に誘われて奈良に行ってきました。奈良には遠足で何回も行っています。それ以外ではあまり行っていません。世界遺産が多いところですが、、京都ほど人出は多くありません。大きなデパートもホテルもありません。京都と比べて歴史的遺産は見るべき物が多くもっと観光客が増えてもいいのにと思います。やはり、新幹線もなく交通の便からも京都には及ばないのでしょうね。

 京都の桜見の時のイメージで朝早くから出かけて行きましたが、人出の少なさに驚きました。万葉園もすんなりと入れ、中国人団体がいるぐらいで、ゆっくりと藤の花を観賞できました。次いで、今、春日大社は式年造替で普段は公開していない本殿の特別公開をやっていましたので、春日大社にいきました。この前、神社の正しいお参りの仕方やっていましたのを思い出し、鳥居の前で一れい、手洗い場でひしゃくに水をくみ、左手、右手を洗い、左手に水を含み口をすすぎ、最後にひしゃくを立て水を流して洗います。そのとおりにやりました。いつもの本殿の横から中の本殿にはいるときに二礼二拍一礼の作法もやって特別公開の本殿に入りました。写真撮影禁止ですが、中国人のような感じの人は写真を撮っていました。「郷に入らば郷に従え」と言いたくもなります。

 春日大社の敷地には本殿以外にたくさんの社があります。その中で「夫婦大国社」にお参りして、かみさんに見捨てられないように夫婦円満を祈ってきました。お昼は、今回は私が弁当を作り、あまり鹿がいない木陰で食べました。そこで30分ぐらい昼寝をして、県庁の方に向かいました。
 何故かと言いますとその昔、奈良から京都に贈られた八重桜を見て、百人一首にあります「伊勢大輔(いせのたいふ)」の
「いにしへの 奈良の都の 八重桜
                けふ九重に にほひぬるかな

の歌の元桜の子桜が県庁前にあるとき聞いて行ってみたくなり行ったのですが見過ごしてしまい探せませんでした。帰って、グーグルで見るとすぐ側まで行っていたのに見落としてしまったようです。今度、咲く頃に行ってみようかなと思います。久しぶりに奈良に行って、「奈良がんばれ!」という気持ちと、もっと奈良にも行こうと思ったものでした。
この日の、万歩計15,867歩でした。疲れました。


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(春日大社:万葉園の藤)

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(春日大社本殿)                         (春日大社ページより)借用)

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プロフィール

よたろう

Author:よたろう
経歴:
元自動車セールスマン、
元 教師、
元 教育委員会指導主事、
元 校長、
現在:フリーター
子 2人 ,2人とも結婚  
孫 3人
 経歴だけ見たら、すごく真面目で、堅物のようですが、いたって普通のジジです。ボケ防止のためにもブログを開設しました。多くの方々と交流できたらと思っています。
子育て、教育、政治、よもやま話しませんか。

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