2013. 04. 30  
ただいま返って参りました。昨日は暑いぐらいの上天気。今日は午前中は雨で少し肌寒かったです。展覧会はまず、京都えき美術館で、とんねるずの木梨憲武さんの個展が行われていましたので、まず到着してすぐに観に行きました。「愛と光とカピオラニ公園と私と京都」というタイトル美術展でした。会場入り口には、たくさんの芸能人の花束が飾られており、芸能人作家を感じさせられました。中にはいると、光をテーマに色、、線、形を表現し絵画、オブジェ、写真等で「木梨ワールド」満載でした。ただならぬ才能を感じさせられ感動しました。DSCF4075_convert_20130430181810.jpg DSCF4074(菫ョ謨エ1)_convert_20130430181356
続いて、一休禅師ゆかりの大徳寺に行き、特別公開の真珠庵に行きました。あまり大きい塔頭ではありませんが、落ち着いたこじぢまりとした庵でした。天井が低いのは昔の人は背が低かったんだなと感じました。この頃はどこの寺院も、写真撮影が禁止で、カメラも入り口で預けなければなりません。長谷川等伯のふすま絵がありましたがかなりぼやけてしまっていて見えにくかったです。ほかののふすま絵もそうでした。だから国宝でなく重文なのでしょう。等伯と言えば東京の国立博物館の「松林図屏風」や色鮮やかな京都智積院の「楓図壁貼付」を観ているので物足りない感じでした。今度行くく予定のボストン美術館展の「竜虎図屏風」が楽しみです。
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                                七五三の庭     二〇一〇年アライグ マにかじられた高橋玄輝の一休模写図 

DSCF4084(菫ョ謨エ1)_convert_20130430185054 

時間が早かったので、京都府立植物園に行きました。連休中なので、ふだんは閑散とした感じでしたが、たくさん

の人が子ども連れで来たいました。私たちは60才以上は入園無料でした。7月から70才以上に変わると言うことで

した。温室の入室時間が10分ぐらい過ぎていましたが、可愛いお姉さんがあと15分しかないですがどうぞと入れて

くれました。大阪ではあり得ない話です。フクシアが満開でした。園内も、チューリップ、シャクナゲ、シャガ、
ツツジがきれいでした。

 ふくしあ
DSCF4087_convert_20130430185240.jpgDSCF4088_convert_20130430185357.jpgDSCF4086_convert_20130430185145.jpg


最後に食事をして、ホテルの近くの、京都高島屋で「ユトリロ展」をやっていました、朝日メイトの会員は無料でしたので、食事後見に行きました。疲れもありますが、どうも、ユトリロの写生画には、あまり感動しませんでした。疲れてホテルについて、万歩計は14000を超えていました。腰痛と足にできたまめとの戦いの1日でもありました。メインの展覧会については明日アップします。


2013. 04. 28  
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働いてもいないのでいつ行っても良いのですが、今回はたまたまいつも利用している、じゃらんネット予約のポイントが5月1日は消滅するのがありましたので4月中に行くことにしたのです。もう一つの理由は、春の特別公開が4月26日から5月6日だったからです。
 暇な老夫婦が人混みに行くこともないのにとお笑いかも知れませんが、このような事情ですので、お笑いにならないで下さいね。人混みの中で突き飛ばされて転ばないように気をつけて行ってきます


2013. 04. 26  
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この前胃カメラを飲んだとき、細胞を取って検査してくれました。結果はピロリ菌の感染がありました。以前にも感染して薬で除菌したのですが、繰り返すようです。今日から1週間薬を飲んで様子を見ます。鼻の手術の関係でよくクラリスという抗生剤を使っていますので、もしかしたら、耐性のあるピロリ菌かもしれないなと懸念しています。タバコを止めて、あまり胃痛を感じていませんでしたので安心していたのですが、ガッカリしました。
特に体調が悪い感じでもありませんので、土曜日は勉強会例会に出て、月曜日、火曜日にはには久しぶりに京都に行ってゴッホ展、リヒテンシュタイン展を見に行き、春の特別公開をやっている寺に寄ってみようと思っています。暇人の2人が、混むゴールデンウィークに行くと笑われています。
 腰痛の方は、you tubeで高橋尚子さんの腹筋を鍛えるビデオを見て、それをやっています。痛みが取れてきました。毎日頑張ってやってみようと思っています。


2013. 04. 25  
 私は、教諭時代から子どもに詩が好きになってほしいと思って、毎月1つ子ども達に私の好きな詩を「今月の詩」として後ろの黒板に貼っていました。難しい講釈も何も言わずただ貼っておくだけです。初めのうちはあまり反応しないのですがそのうち、月初めに貼り替えていないと「先生、今月の詩まだ変わらないの?」と関心を持ってくる子が出てきます。詩の選定の視点は「人の優しさ」が感じられるものです。
 校長になっても、玄関に、子ども達への願いを込めて「今月の詩」コーナーを設置して貼るようにしていました。その時の詩をこれからも時々紹介します。


モモとショウブ 

                   立原えりか

 女の子はモモのつぼみ

 ふっくらとやわらかくて

 あまくかおる

 男の子はショウブの葉

 つんとのびてかたくて

 風にさからう

 モモがショウブになれないように

 女の子は男の子になれない

 モモとショウブがあって

 この世がうつくしくなるように

 女の子と男の子がいて

 世界はひとつの円になる



             


               






























2013. 04. 24  
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昨日の続きです。

⑥一人一人を大切にすることとは

 ・毎日どの子にも一声かけること。どんなことでも良い。
 (例)・休んでいた子・・「もう大丈夫?」「しんどかったか?」等 登校してきた日には必ず声かけをするこ と。
 ・家庭に問題のある子・・「昨日は何時に寝た?」「はよねえや。」「今日は忘れ物がなかったな。」「晩ご飯 は何食べた?」等・子どもの家庭の変化・・「赤ちゃん元気?」「○○はおもしろかった?」「お母ちゃん元気に なった?」等
 ・子どもようす・・「おっ、散髪したな」「髪切って可愛くなったね」「今日は顔色いいね」等
 ・子どもの興味・・「タイガース負けたな」等
 ・子どもの変化・・「よく発表するようになったね」「字がきれいになったね」「けんかせんようになったね」 「背が高くなったね」等

⑦一人一人の子どもを理解すること

・子どもとしっかり遊ぶこと。(20分休憩、休み時間、放課後)しんどいけど今それをしなければ先はない。職員室に戻ってお茶を飲む暇もないはず。子どもと遊ぶことで授業中には見えない姿を知ることができる。

・個々の家庭状況を調査票、前担任に聞くなど等してもう一度確認しておく。忘れ物、宿題忘れ等家庭状況に大きっく左右される。それを把握した上でその子のできることを考えて支えてやる。


⑧もっと笑顔を

 ・先生が自信なさそうにしたり、不機嫌な顔をしていると子どもは荒れやすい。もっと、子どもに冗談、軽口も 言えるようにすべき。辛気くさい先生は嫌われる。

⑨プライドを捨てよ 

・人として、教師としてプライドは大切。しかし、プライドを持つことと、他人に協力を求めることとは矛盾し ない。
・どんなことが自分ででき、どんなことを援助してもらいたいか整理し、管理職、同僚先輩、保護者の協 力を求めることが大切。
 ・保護者からの訴え、子どものもめ事、等について常に、周りの先生に話し自分の対応について助言や評価をも らうこと。分からないことは、どんどん聞くこと。           
 「聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥」


⑩ 問題行動、発言する子ども   

 ・学級崩壊の初めは数人の子どもの言動です。今の学級でも、特に女子の何人かが大きく影響しているのでは?みんなの前で叱っても効果は薄い状況ではないかと思います。問題行動の対応は個別指導が現状では適切です。その子とじっ話す時間を持って欲しいと思います。一人で自信がないときは、ほかの先生(嘱託、管理職等)の同席を求めてもいいと思います。

● 読み聞かせについて


・朝の読み聞かせは現状を打開する一つの方策でしょう。しかし、まず聞かずに騒ぐ子どもが必ずいると思いす。初めのうちは、ほかの先生の協力を求めて複数で行わなければ成立しないと思います。

・本はどんなものでもいいですが、初めは絵本か紙芝居を読んで聞かせてやればいい。図書室のものでいいと思います。

・そのうち、「教室の民話」など子どもに読み聞かせたい本をネットで検索すれば出てくると思います。

・朝の読み聞かせは何の目的でやるのかしっかり目標を持って取り組まなければ途 中でやめては元の木阿弥す。少なくとも子どもたちが朝の読書を一人でできるようになる見通しが立つまでやり続ける決意がいります。


● 緊急事態である認識を!

 ・今までの様子でしたら、現在のクラスの状況は、まさに学級崩壊の状況に近いと思います。先生一人では、どうしようもない状況になってきていると思います。一人で何かをしようではなく、常に他の先生の意見を求め、協力や、アドバイスをもらってやっていってください。おそらくは、これ以上混乱が続くようでは保護者からもきつく要求され、先生の教師生命にも影響することになるのではと危惧します。そうならないためにも、今が正念場です

2013. 04. 23  
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 今、T大出身の女の先生の暴言が話題になっています。こんな先生の存在が命がけで仕事している多くの先生方に大変迷惑なことです。子どもに、ボイスレコーダーを持たせて録音させたというのもその異常な事態を感じさせられます。どんな研修をしたのか知りませんが、研修後復職しようとしても保護者の反対にあってできなかったということであります。はっきり言って、、この先生は教職には向いていなかった先生だと思います。先生には、向いている人、いない人がいるのは事実ですし、向いていないからすぐに免職させるわけにも行きません。向いていない先生を長期にわたって任用してしまうことは、子どもにとってえらい迷惑な話です。若いときに、教師の基本を徹底的に指導すべきですし、それができない教師はお引き取り願うぐらいの姿勢は必要かなと思うこともあります。

以下は、私が初任者指導していたときの、担当した先生への文章です。1年の指導のあと別れるときに渡したものです。10人ぐらい個別に指導させていただきましたがこの女性の先生だけはどうにもなりませんでした。自分の力量のなさを痛感させられたものです。教師に向いている人、向かない人っていると実感しました。この先生は絶対教師を続けるべきではないと思いました、3年後、幸い好きな男生徒結婚して他府県に行ったそうです。多分先生はしてないと思います。その方が彼女にとって幸せだと思っています。

問題教師への提言
◎ 今、先生が考えなければならないことは?
先生は、授業をどう構成するか、どう教えるかには、大変関心が高いようですが、授業成功、成立の大前提は、子どもとの人間関係・信頼関係が確立されていることが大前提です。

○子どもの信頼を失うきっかけ

①子どもへの指示が曖昧である。

語尾をはっきり話す.「~しなさい。」「~します。」「~」の部分を明確に。*正直に言って、先生と話していても先生の言いたいことが私にも分かりかねることが多々ありました。子どもに対して、大人に対してももっと端的に、要点をまとめて話せるように努力してください。緊張せず、もっと気さくに!

②子どもの訴えに対する対応のまずさ 

「先生に言っても何も解決しない。」の声が聞こえてくることは、子どもの訴えを聞き流してしまうことが多いのではないか。些細なことでも一応耳を傾けて、そのときに返答するか、後でもう一度聞いてあげるか判断して対応する。先生は即断を求められることが多い。即断できる力量を意識的に自分で培う努力をすべきである。

③もめ事に対する処理のまずさ → 「公平でない」「気持ちが分かってくれない」

・当事者を呼んで、まず双方の言い分を聞く。
・教師としての考えをきちんと話す。    
・一人で対応の自信がなければ、管理職、同学年、先輩先生に同席を依頼して聞いてやる。  
・今のクラスでは多分学級会の話題にしても話し合いにならず、解決せずむしろ混乱を招くと思うので個 別指導 を原則とすべき。

④教師として良い、悪いの毅然とした態度がとれない

・指示したことは徹底させる。やっていない子どもを見逃さない姿勢と指導。見逃しが続くとなめて言うことを聞かない子が増えてくる。
・点検活動も必要だが、それだけでなくきちんとやっている子は認めてやる言葉などが時には必要である。点検活動は教師の負担にならないように考えること。本当に点検しなければならない子どもは数人のはずである。その子だけに特別指導配慮をしていけば良い
・子どもたちががんばったこと、クラスとして良かったことなどは大げさでもいいから喜んでみせること。→「教師は役者であれ」

⑤指導に対する信念が無く、子どもに媚びたり、言うことが二転三転する。

・「子どもの主体性」を大切にするということと「子どもの言うがままにすること」とは違うと言うことを肝に銘ずること。主体性は集団に規律の上に生かされるものであって、「わがまま」とは違う。主体性、個性を生かす前提は、それを生かす基礎基本が身に付いていることが必要である。これはと思うことは、絶対に譲らない強い姿勢を見せることが大切であるし、やり続けることである。思いつきだけで中途半端でやめてしまうと子どもはいいかげんにやってしまう。
・教師に対する暴言は、聞き流さない。言い直させる厳しさが必要である。それを許しておくとエスカレートしてしまう。

☆「教育は子どもとの戦いである」
 「子どもが可愛い,好き」だけで教育はできない。それは教師としての最低要件ことだから


   つづく
2013. 04. 21  
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5月の連休は、娘婿の実家に行くことになりこちらには来ないと言うことです。うちに来るよりも、少し遠いので盆、正月、そしてこの5月の連休ぐらいにしか、向こうの方には行きません。お父さん、お母さんも心待ちされていることだろうと思います。
 それで今日、食事にに連れてきたというわけです。それに、結婚式用の子ども達の服の修正をかみさんに頼みにきたのです。夕食は、焼き肉でした。娘が、うちで焼き肉をするときは必ず買ってくるお店の物で結構美味しいし値段もそこそこです。娘も、お金は私持ちなのでこんな時に良い肉をと買ってくるのです。いつもは2人きりで食べる食事ですが孫達と食べると食欲もわいてきて結構食べてしまいます。
 食後のデザートにと思って作っておいたチーズケーキは、ドーナツを買ってきていましたので、持って帰らせました。食事の後始末は私の担当です。その間、下の孫娘はかみさんとリカちゃん人形遊びです。上の孫達はオセロや将棋を親としています。4時間という短い間でしたが、顔を見ているだけで心が安らぎました。
 
2013. 04. 20  
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今日は、お昼から雨の予報でしたので、午前中に散歩に出かけました。時々、自転車で出かける花屋さんまで歩きました。花屋さんで、色々な花を苗を見て回ります。そろそろ、号屋の苗が出る頃ですが今は、キュウリやナス、トマトが多く出ていました。何か1つ買おうかなと見て回っていましたら、ナスタチュームが安く売っていましたので1つだけ買いました。近くに、ニトリもありましたのでよって、マグカップの品の良いのがありましたので3つ買いました。
 ちょうど昼時になり、またすぐ近くに、吉野やとなか卯が15メートル離れて並んでいます。吉野家の牛丼が値下げしたと新聞に載っていましたが、その効果か、満員の様子でした。いつもは好いている駐車場が満車の状況で、入らない車が並んでいました。私は、並ぶのが大嫌いなので、なか卯の法に行きました。こちらの方が以前は混んでいたのに今日は空いていました。
 今まで、何度か食べて感じたことは、吉野家の牛丼の牛肉は脂身が多いような気がします。なか卯の方が赤身が多くあっさりしているような気がします。健康にはこちらの方が良いなと思いました。元々ご飯をあまり食べない方なので、外食のどんぶり物はいつもご飯だけ食べきれません。かといって、ミニ丼では少なすぎます。それにしても、たった290円で1食分がすむ時代がいつまで続くのかなとふと考えました。消費税が上がり、金融緩和でインフレになったら、年金暮らしの年寄りはこれから厳しくなるのではとちょっぴり不安に思います。
 明日久しぶりに、孫達が夕飯だけですが食べに来ます。例によって、簡単レアチーズケーキを作っておきました。


2013. 04. 19  
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 昨日、体育館に行った帰りに、次女の国民健康保険証を市役所に返還に行きました。これで次女も私の扶養関係から全て抜け自立したことになります。戸籍謄本もかみさん2人だけの記載になり、健康保険も、共働きだったのでかみさんは自分の健康保険なので、私1人分だけになり何となく寂しさを感じています。
男親と女親との違いなのかかみさんはやれやれこれでホットしたと言っていますが、私もホットしたことは間違いないし、嬉しいのですが、心のどこかに何かを失ったような寂しさを覚えてしまいます。
 入籍して、仙台の方に行ってから、なぜかよく次女の小さい頃を思い出します。朝の通園時に必ず落ち葉を拾ったときの事や、休みの日などなかなか昼寝をしないので、自転車の前に乗せて川のそばを子守歌を歌いながら走ったら必ず寝てくれたときのことなど昨日のことのように思い出します。
 孫と遊んでいると、時々錯覚するときがあります。孫がいて良かったなあと思います。でも孫もすぐに大きくなりますので結局は新婚時代に戻って、又かみさんと2人だけの生活になるのだなあと思います。


新婚時代と違うところは、健康の問題です。若い頃は、あまり病気のことなど心配したこともなく、健康に悪いこともたくさんしていました。それでも何の問題もなく毎日が過ごせたものでした。しかし、これからはそうはいきません。かみさんも風邪1つ引かなかったのですが、この頃は体調を崩すこともあります。
この前テレビで「夫源病」というのをやっていました「妻の病気の9割は夫がつくる」(石蔵文信:著)と言うことだそうです。私も、そのたぐいだなと反省しています。ついつい不摂生な生活をして体調を崩すときがあるのにやってしまい、かみさんは死ぬほど心配しているのにと叱られることがあります。これからは、かみさんに心配かけない生き方が大事なんだなと思う昨今です



2013. 04. 18  
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今週から、かみさんが行っている卓球グループに加入させて貰い、木曜日の午後2時から3時まで市の体育館で卓球をすることになりました。同じ年くらいぐらいの方6人で好きなように卓球をして楽しみます。無理せず休み休みやっていけるので良いです。
小学校以来、旅館卓球をしたぐらいでラケットも持ったことがないのでなかなか上手くいきません。元々気が短いところがありますので、すぐに打ち込みたくなります。バックハンドはあまりできないので反対に来ると返せないことが多いです。自分の思い通りにならないとイライラします。時々試合形式でやってくれるのですが勝てません。元々、負けず嫌いですのでしっかり練習してメンバーの人、特にかみさんには負けたくないです。
 似たり寄ったりの年齢と実力も大きい差があるわけでないメンバーで、気の置けない感じの方々で良かったです。


話は変わりますが、最近、fc2の管理ページにはいるためにいちいちIDやパスワードを入力しなければ入れなくなりました。以前は一度管理ページに入ったらやってる間はすぐに表示されていたのに、変わったのででしょうか。面倒くさくなってきました。

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プロフィール

よたろう

Author:よたろう
経歴:
元自動車セールスマン、
元 教師、
元 教育委員会指導主事、
元 校長、
現在:フリーター
子 2人 ,2人とも結婚  
孫 3人
 経歴だけ見たら、すごく真面目で、堅物のようですが、いたって普通のジジです。ボケ防止のためにもブログを開設しました。多くの方々と交流できたらと思っています。
子育て、教育、政治、よもやま話しませんか。

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